フリスクが効いてない?フリスクで眠気が解消される方法!

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フリスクが効いてない?フリスクで眠気が解消される方法!


どうしてもやらなければならない仕事や、学校でのテスト勉強などで寝てはいけないのにそんな時に限って眠くて眠くてどうにもならないなんて経験ありませんか?

眠気覚ましで、一般的なのがカフェイン。

コーヒーやエナジードリンクなど眠気を解消するために飲んだりする事もあるのではないでしょうか?

今日は、そんな眠気覚ましとしておすすめの『フリスク』についてお話ししていきたいと思います。

フリスクのタイプ

フリスクと言っても、今は様々な味や食感があり買う時に、どれにしようか迷ってしまうほどです。

フリスクには、タイプがありそれぞれに特徴があります。

❏フリスク

若干新しくなり、サイズの違いがありますが昔からの定番フリスク。

プラスチックの容器のレギラーサイズのフリスクです。

食べやすいミニのタブレットタイプで、口に入れたとたんに爽やかなミントの刺激がひろがります。

サイズも、手のひらに収まる大きさのためポケットなどにも入れて持ち運べるサイズ感が便利です。

味の種類は、基本的にはミント感が強い物が多く眠気に効くタイプがあります。

❏フリスクネオ

定番のフリスクに比べると、タブレットのサイズが3倍程大きく、形も可愛らしい三角形。

フリスクと言うよりは、キャンディーを想像してしまう感じがあります。

入れ物も、プラスチックではなく手のひらくらいのアルミ缶に入っていて厚みがあります。

タブレット自体も硬いため、噛むことが難しくどちらかと言うと舐めて楽しむタイプがフリスクネオです。

味は、どちらかというとフルーツ系が中心にで、ミント感は少なく「爽快!」と言うよりは味を楽しみながらなめていられる感じです。

❏フリスクナウミンツ

こちはも、フリスクネオ同様にアルミ缶に入っていて、タブレットはネオよりは少し小さめのフリスクよりは大きいサイズになっています。

味は、ミント系が中心とした爽やかな味がします。

フリスクナウミンツは、キシリトールが配合されていてタブレットを噛んで食べるようになっているため、せっかちな人や時間がない人にはバリバリと噛むことができるので、食べやすいタイプです。

タイプ別では、主に3種類があります。

眠気に効果的なフリスクは、どれなのか?

また、その眠気に効果的なフリスクをどんな感じて食べる事がより効果的なのかをご紹介していきたいと思います。

眠気に効果的なフリスクは?

よく眠気に効くミント系が効いたフリスクを選んでみました。

❏エナジーミント フリスク

名前の通り、エナジードリンクのような味にミントの爽やかなスッと感があります。

「目が覚めるー!」などの刺激はもの足りませんが、カフェインが配合されているため、しっかりと眠気に効果があります。

❏ブラックミント フリスク

辛いのが苦手な人には、少し酷な刺激を感じます。

個人的には、ブラックミントを口に入れた途端に、舌が刺激により痛いとの感覚が強いです。

食べながら「シーハァーシーハァー」してしまうほど、強いミントの刺激は眠気が襲ってきたとしても、間違いなく寝れないのではないかと思ってしまいます。

❏スペアミント フリスク

なんとなく、歯磨きをしている感じになってしまう歯磨き粉の味がします。

ミント感と一緒に爽快感を感じる事ができる為、軽い眠気などの時には歯を磨く感じてスッキリできます。

❏ペパーミント フリスク

昔からの定番のミント味。

個人的には、このくらいのミント感が丁度いいのですが、眠気を覚ますとなると一粒では足りない感じもします。

辛いのが得意な方は10粒程を一気に食べれば、眠気がおさまるのではないでしょうか?

❏スノーミント フリスクナウミンツ

スノーとついているだけあって、ミント味に少しひんやり感があります。

噛むことができる、フリスクナウミンツのタイプはボリボリと噛めるので噛むこととミントの味が眠気に効果的ではないでしょうか。

ただ、ボリボリと噛めてしまうため、食べ過ぎには気を付けたいですね。

眠気に効果的なおすすめの5種類を上げてみましたが、タイプ別では昔からの定番フリスクタイプが多かったです。

フリスクタイプは、タブレットのサイズが小さいため食べる個数で辛さの調整がしやすいのと、ミントがきいた爽快感が強い事が眠気に効果的だと思います。

最後に紹介させてもらった、フリスクナウミンツのタイプはミント感がフリスクタイプに比べて少し優しい感じがするため、辛いのが苦手な人には丁度良い爽快感が味わえて眠気に聞くのではないでしょうか。

また、ただ食べるだけでは効かない!と言う人には、フリスクをただ食べるだけでなく刺激をプラスできる方法をお教えしたいと思います。

さらに刺激を求める人には

❏調整する

先程も少し書かせていただきましたが、口に入れるタブレットの数で自分の眠気レベルや辛さの調整をしてみてください。

ミントの味を変えてみたり、混ぜてみたり個数を増やしてみたりする事で自分スタイルのフリスクが出来上がります。

是非、お試しください。

❏フリスク+炭酸水

この方法は、なかなか強烈な辛さが刺激となり眠気が吹っ飛ぶのではないでしょうか。

勿論、自分にあったレベルのフリスクを選んでもらって構いませんが、

どうにもならないほどの眠気に襲われた場合におすすめなのは、やはり強烈なミントの刺激がたまらないフリスクタイプのブラックミント+炭酸水の組み合わせが刺激的過ぎて眠気など忘れさせてくれます。

また、ブラックミントを口に入れる個数を調整して炭酸水を口に含む事も可能なので刺激が足りない場合は調整ができます。

ただフリスクを食べるタゲでは眠気がおさまらない場合の、レベルアップバージョンをご紹介させて頂きましたが、過剰な食べ過ぎには注意してくださいね。

まとめ

眠気に効果的なフリスクのご紹介をさせていただきましたが、自分に合った眠気覚まし効果は見つかりましたか?

どうにもやらなければならない事がある状態での眠気は辛いものですが、基本的には寝不足にならないように気をつける事が大切です。

無理のない睡眠を確保しつつ、フリスクの眠気覚まし効果も是非試してみてください。

どうしても、無理な場合は寝ましょう。

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